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<title>In my life</title>
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現場力アップ、メンタルヘルス、モチベーションアップを行うオフィス・インマイライフです。</description>
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<title>出版記念パーテイ（０７１１）</title>
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<description>７月１１日大安。天候は珍しく、曇り時々晴れ。「社...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;<img class="emoticon cloud" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/cloud.gif" alt="cloud" /><img class="emoticon sun" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/sun.gif" alt="sun" />７月１１日大安。天候は珍しく、曇り時々晴れ。「社内突破力」の出版記念パーテイの日がきました。ここまで、多少、紆余屈折がありましたが、とにかく開催にこぎつけたのは、Ｙ氏とＴ氏、そして様々な場面で皆を引っ張ってくれたリーダーのＯ氏の力によるところ大です。雨男の私はまず天気が雨でないことに気を良くしました。前日のＳ＆Ｇもひきずっています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;<img class="emoticon tulip" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/tulip.gif" alt="tulip" /><img class="emoticon cherryblossom" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/cherryblossom.gif" alt="cherryblossom" />現地での受付は、１６：４０ぐらいから、はじまり、そのまま本番に突入しました。驚いたのは、入口に超豪華な花と出版記念額が届いていたことです。大手通信機メーーカーＦ社のＭ会長からでした。出席されたＦ社Ｈ氏の機転だと思いますが、大御所から花が届くというのはすごくうれしいものです。そして、自ら主催の勉強会とダブって来れなかった人気コーチＭ氏からも大きな花束をいただきました。思いがけないプレゼントは、うれしいものです。病に倒れたＭさんからも花と祝電が届いていました。Ｍ社のＩ社長からも祝電をいただきました。ありがとうございました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;<img class="emoticon happy01" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/happy01.gif" alt="happy01" />チームＭＪのＭ氏の乾杯で定刻どおりスタート。社長の応援団のＭ会長。ＮＰＯ法人江ノ島ＣＣグループのＭ氏、ＣＣ８のＮ氏、そして翔泳社の編集担当Ｋ氏とスピーチが続きました。ここから、ＦＦ時代の他社の仕事仲間４人の「噂話」のコーナー。これは趣向でファシリテーターはＭプロにお願いしました。そして、ラストは、前日のＴＶコメンテーターであるＨ氏のスピーチ。ワクワクする錚々たるメンバーがＯＫメッセージを出してくれる。最高の気分です。このころ、出席者は８６名となっていました。退職後これだけ人が集まってくれる私はつくづく幸せ者だと思いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;<img class="emoticon think" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/think.gif" alt="think" />急遽、設置した本の販売コーナー。担当のＵ氏の売り方がすごい。またたくまに５０冊を売り上げたのは驚きです。やってみて後できがついたことはノーハウになります。各テーブルを私が廻ってそこで写真を撮ればよかった、知らない人どうしの交流を図るゲーム、花や電報の紹介時間をとる、料理の量はどうだったか、１人で来た人に対して配慮が足りなかったのでは？やはり椅子が少なかった、などなど、現場力のいい学習になりました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;<img class="emoticon bell" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/bell.gif" alt="bell" />企画段階では心配もありましたが、やってよかったと思っています。最高のイベントができたこと来たくても来れなかった人も含めて皆様に感謝です。最後は私のスピーチで、座右の銘の変更を宣言しました。ケンケンカンカンの４Ｋです。謙虚、健全、感謝、感動を４本柱とします。感謝の手始めｒとして、女房殿に生まれて初めてオフィシャルに感謝の意を表してお開きさせていただきました。支えてくれた皆様、本当にありがとうございました。<img class="emoticon clover" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/clover.gif" alt="clover" />&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>イベント</dc:subject>

<dc:creator>オグタン</dc:creator>
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<title>サイモンとガーファンクル</title>
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<description>１９６０年代、ポップスの全盛期、ビートルズを代表とするリバプー...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;<img class="emoticon notes" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/notes.gif" alt="notes" />１９６０年代、ポップスの全盛期、ビートルズを代表とするリバプールサウンドが「ビルボード」や「キャッシュボックス」のベスト１０を独占する中、清潔で爽やかな音色をもつ２人組の異色グループがデビューしました。アメリカで生まれた「サイモンとガーファンクル」です。マイク・ニコルス監督の映画「卒業」で、ダステイン・ホフマンとキャサリン・ロスが好演する中、映像のバックに流れた音楽が「サイモンとガーファンクル」のオリジナルでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;<img class="emoticon ticket" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/ticket.gif" alt="ticket" />来日公演に東京ドームへ行ってきました。娘が、我々夫婦２人にチケットをプレゼントしてくれました。私は、７０％ぐらいのファンですが、女房殿は９０％のファンなので、我々にとって、このライブに参加できることは、この上のない幸せです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=800,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://inmylife.air-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/07/11/090710_211919.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;090710_211919&quot; height=&quot;101&quot; alt=&quot;090710_211919&quot; src=&quot;http://inmylife.air-nifty.com/blog/images/2009/07/11/090710_211919.jpg&quot; width=&quot;183&quot; border=&quot;0&quot; style=&quot;FLOAT: left; MARGIN: 0px 5px 5px 0px; WIDTH: 183px; HEIGHT: 101px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; <img class="emoticon impact" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/impact.gif" alt="impact" /> すごい人です。３万人ぐらいは入っていたでしょうか。オープニングは、私の知らない「オールドフレンド」というギター１本のスローバラードの曲でしたが、２曲目に、大好きな「アイアム・ア・ロック」が演奏されました。そして次から次へ知っている曲が奏でられ、年配の客が多いにもかかわらず、盛り上がりは最高潮に向かっていきました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;<img class="emoticon happy01" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/happy01.gif" alt="happy01" />途中、ガーファンクルのソロ、サイモンのソロという時間が入り、私としては中だるみの感じがしました。やはり、この２人の独特のハーモニーがあってこそのオンリーワンです。しかし、それもラストに向かう充電の時間でした。「サウンド・オブ・サイレンス」が始まった時は、私の中に電流が走り、鳥肌が立ちました。そして、「ボクサー」に至って、観客は立ち上がり歓喜の嵐がはじまりました。時間は２時間をとっくに越えています。アンコールは、「セシリア」。６０歳を越えて全く変わらないＳ＆Ｇに脱帽です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私はあの感動の場に妻といられたことに、感謝！感謝です。この感動をそのまま１１日のパーテイに持ち込みます。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>音楽</dc:subject>

<dc:creator>オグタン</dc:creator>
<dc:date>2009-07-11T11:23:19+09:00</dc:date>
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<title>コメンテーター</title>
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<description>７月１０日（金）朝、ＴＶを見ていて驚きました。なにげなく見ていたら聞...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;<img class="emoticon tv" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/tv.gif" alt="tv" />７月１０日（金）朝、ＴＶを見ていて驚きました。なにげなく見ていたら聞いたような声、見たような後姿の映像。「みのもんた」の朝ズバという番組に、知人のＨ氏がコメンテーターとして出演していたのです。あまり正面からのカメラに映らなかったのですが、間違いなく知人のＨ氏と確認しました。Ｈ氏には、明日のパーテイで、スピーチの部のラストスピーカーを頼んでいます。自分といい形で親交のあった人が有名人になるのは、嬉しいものです。Ｈ氏は、新聞社の政治記者出身で、政界に顔が広く、私の人脈の中でもユニークで貴重な人物です。中小企業の経営の先輩としてもいろいろ教えを受けた恩人でもあります。明日会えるのが楽しみです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;<img class="emoticon memo" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/memo.gif" alt="memo" />ＴＶコメンテーターに、森永卓郎さんという方がいます。８日は、女房殿と桜木町へ森永氏の講演を聞きに行ってきました。私は、「コメンテーターのレベルが低い。」とＴＶに向かってよく文句を言っています。自己防御機能が働くのでしょうか？当たり障りのないことをいう人が多い。ニュース番組など見ていると、「この問題に対して、その程度のコメントしかできないのですか？」とコメンテーターを批判的にみている時があります。特に、経済学者という肩書をもつ人には、反感すら感じることがあります。しかし、それは、ＴＶの上だけであり、その人となりを知った時、見方を上書きーバージョンアップすることもよくあります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;<img class="emoticon karaoke" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/karaoke.gif" alt="karaoke" />森永さんは、ＴＶの印象とは異なり、メリハリがきいた声で絶妙のアイスブレイクからスタートし、飽きの来ない９０分でした。やはり、実物に、長時間ふれると親近感が湧くものです。これからは、ＴＶの彼を好意的にみている私がいることでしょう。。不思議なもので、名刺交換をさせてもらった寺島実郎氏に対しても、同質の好感をもっていることに気が付きました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;<img class="emoticon good" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/good.gif" alt="good" />コメンテーターというのは、いいたいことを言う気楽でいい加減で面白そうな稼業かな、と思っていましたが、今回のＨ氏のＴＶ出演や森永氏への親近感には、私のコメンテーターのラべリングを変えるに十分な効果があったようです。ただ、ＴＶに慣れたＨ氏から、「コメンテーターは楽勝。楽しいよ。」という声が聞こえてくるような気がします。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>映画・テレビ</dc:subject>

<dc:creator>オグタン</dc:creator>
<dc:date>2009-07-10T10:13:05+09:00</dc:date>
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